高機能アクセス解析ツール リサーチアルチザンゆずまるカバー

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リサーチアルチザンゆずまるカバー

リサーチアルチザンゆずまるカバーとは・・・

リサーチアルチザンゆずまるカバーとは、高機能アクセス解析ツールリサーチアルチザンのプログラムへ
複数インストール機能、複数サイトアクセス解析の一元管理機能を追加するツールです。

※つまり、本家のリサーチアルチザンがなければ動きません。
高機能アクセス解析ツールリサーチアルチザンライト

リサーチアルチザンは、高機能アクセス解析のオープンソースプログラムで、
開発者様の、ご好意により、すべてのWEBサイトオーナーの為に無償で提供されています。

概要説明動画

もっとビジュアルに、もっと使いやすくとお求めのサイトオーナー様は、
いずれにPRO版を入手すべきでしょう。

PRO版といってもわずか月額数百円ですが・・・(@@;

リサーチアルチザンゆずまるカバーは、現在のところ特典でしか入手する方法がありません。

【動作確認済みサーバー】
サクラロケットすみだロリポップX-serverXera-core(123 100円 確認中)(99円 確認中)

現在、配布をお願いしておりますアフィリエイター様

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リサーチアルチザンゆずまるカバーの簡単なお引っ越し

ここに記載された内容は、リサーチアルチザンゆずまるカバーを古いサーバーから新しいサーバーへドメインごと引っ越す場合の方法です。

リサーチアルチザンゆずまるカバーGには、お引っ越しツールが付いています。

が、

結構むじぃ。
これは、他のサーバーへ追加移動させる場合を想定しているから。

じゃあ、まっさらなサーバーにお引っ越しするにはどうしたらいい?
ゆずまるカバーGのお引っ越しの方法でもできるんだけど、
もっと直接的な方法を教えます。

リサーチアルチザンゆずまるカバーのお引っ越し手順

1、新しいサーバーにデータベースを設定します。
 仮に、このデータベースの名前を rs_new_db
 ホストが rs_mysqlhost.jp
 ユーザー名が rs_user
 パスワードが rs_pass
 とします。

2、古いサーバーから sxd を使用してデータベースを複写します。
 sxd の使い方は、こちら⇒3分で終わるワードプレスのお引っ越し
 ここの、S3、S4 が sxd を使ったデータベースのバックアップ、リカバリーの方法の解説です。

3、新しいサーバーにリサーチアルチザンゆずまるカバーのディレクトリーを根こそぎコピー
 ※ディレクトリ名、階層は変更しないものとします。
  つまり、rs_analy/ なら そのままの場所へ。
 ※ファイルのバックアップは、100回ぐらい上書きで繰り返してください。
  ほとんどの場合FTPが転送しそこねていてファイルがきちんとバックアップ/リカバリーできていません。

4、新しいサーバーのゆずまるカバーGの ra_cover/racover_envr.cgi をテラパッドで開きます。
 ※メモ帳などの簡易的なテキストエディタは、使わないでください。
 ※テラパッドは、フリーのテキストエディタです。

5、以下のデータベースの設定を新しいものに書き換えます。
/env_base:
ra
/END
/DBhost:
rs_mysqlhost.jp ←データベースホスト名(データーべ―スサーバー名)
/END
/DBuser:
rs_user ←データベースユーザー名
/END
/DBpass:
rs_pass ←データべ―スユーザーパスワード
/END
/DBname:
rs_new_db ←データベース名
/END
/loginpass:
ログインパスワード
/END

6、新しいサーバーの ra フォルダーすべての setting/database.php の以下4か所を書き換えます。
 これもテラパッドで開いてください。
<?php
define(‘DATABASE_CONNECT_HOST’,'rs_mysqlhost.jp’); ←データベースホスト名
define(‘DATABASE_CONNECT_USER’,'rs_user); ←データベースユーザー名
define(‘DATABASE_CONNECT_PASS’,'rs_pass’); ←データベースユーザーパスワード
define(‘DATABASE_DB_NAME’,'rs_new_db’); ←データベース名
define(‘DATABASE_TABLE_PREFIX’,'ra_’);
?>
 もちろん、テーブルプレフィックスは、書き換えません。

 修正したら上書きアップロードしてください。

7、同様に setting/path.php を以下のように絶対パスを書き換えます。
define(‘CORE_PATH’,'/~~/public_html/rs/ra_core/’); ←FTPで開いた時の最初のパスの場合が多いけど、調べられなければサーバーの会社に問い合わせるといい。

 修正したら上書きアップロードしてください。

以上でリサーチアルチザンゆずまるカバーの引っ越しはおしまいです。

リサーチアルチザンLiteのエラー

リサーチアルチザンLiteでたまにあるのが、system のバージョンが違いますってエラーメッセージが出てどうしようもなくなる。

これは、phpMySqladmin でデータベースを開いて rs_system (rs の部分はテーブルプレフィックス) を選択。
編集モードに切り替えて ra_core/version.txt の中のバージョンと合わせると概ね動きます。

アクセス解析のデータベースのテーブルは、バージョンアップされても、解析方法等々を変えない限り変化しないという予想で、強引な方法ですが、ま、大丈夫でしょう。

1、phpmysqladmin で「テーブルプレフィックス名_syytem」 を選択

2、「表示」を選択

3、「編集」を選択

3、ra_core/version.txtの内容と合わせる

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